パワー不動産×パワー行政書士事務所は、2026年5月7日に屋号をおおの不動産・おおの行政書士事務所に変更し、北九州市に移転します。Web上の更新は移転後に随時更新していきます。
■相続した不動産、どうすればいいか分からない。
■売却したい方/買いたい方/相続相談の方はこちら
■この事務所でできること
■相続した不動産でお困りの方へ
■不動産を売りたい方へ
■新築戸建・中古住宅を買いたい方へ
■このようなご相談をいただいています
■よくあるご質問
■どこから相談すればいいか迷う方へ
その悩み、不動産と相続の両方が分かる事務所に相談してください。
おおの不動産・おおの行政書士事務所です。
宅地建物取引士・行政書士・FPが、不動産売買と相続手続きを一体で対応します。
〇相続手続きと不動産売買を一つの窓口で
相続が起きると、遺産分割、名義変更、不動産の売却、税金の見通しなど、複数の問題が同時に動きます。
当事務所は、行政書士として相続手続きを、宅建士として不動産売買を、同じ担当者が一貫して対応します。
「相続の相談は行政書士に、不動産の売却は不動産屋に」と別々に回る必要はありません。
〇事実に基づいて、率直にお伝えします
物件には良い点も、注意すべき点もあります。
当事務所では、メリットだけでなくデメリットも含めて、事実をそのままお伝えします。
判断に必要な情報を隠さないことが、お客様の利益を守ることだと考えています。
〇福岡県北九州市を拠点に、地域のご相談に対応
福岡県北九州市を中心に、周辺エリアの不動産売買・相続相談に対応しています。
電話・お問い合わせフォーム・LINEからご連絡いただけます。
「相続した実家をどうすればいいか分からない」
「遺産分割の話し合いが進まない」
「相続登記が必要と聞いたが、何から手をつければいいのか」
このようなご相談を承っています。
相続不動産の問題は、法務と不動産の両方にまたがります。名義の整理だけで終わるケースもあれば、売却・活用・分割まで考える必要があるケースもあります。
当事務所では、行政書士として相続手続きの流れを整理し、宅建士として不動産の査定・売却まで対応します。「今、何をすべきか」を順番にご案内します。
□ 遺産分割協議書の作成(行政書士業務)
□ 相続不動産の査定・売却(不動産仲介業務)
□ 相続登記が必要な場合は、提携司法書士への取次ぎ
□ 相続税の見通しについては、提携税理士への取次ぎ
「いくらで売れるのか知りたい」
「相続した空き家を処分したい」
「住み替えのために自宅を売りたい」
不動産売却では、価格査定だけでなく、どの方法で売るのが最も有利かを見極めることが大切です。仲介と買取の違い、売り出し価格の設定、売却にかかる費用と税金。判断に必要な情報を整理したうえで、売却活動から契約・引渡しまで一貫して対応します。
相続した不動産の売却は、名義や遺産分割の整理が先に必要になることがあります。その場合は、行政書士業務と併せてご相談いただけます。
「何から始めればいいか分からない」
「住宅ローンや諸費用が不安」
「新築戸建をできるだけ有利に買いたい」
住宅購入では、物件価格だけでなく、諸費用・住宅ローン・引渡し後の資金計画まで含めて考える必要があります。購入条件の整理から物件選び、契約、引渡しまで対応します。
対象物件では、仲介手数料無料で対応できる場合があります。まずはご希望条件をお聞かせください。
【仲介手数料¥0】新築建売購入→こちらクリック〇
〇相続した実家が空き家になっている
遠方に住んでいて管理が難しい。荷物が残ったまま。売るべきか残すべきか分からない。状況を整理しながら、今やるべきことを順番にご案内します。
〇遺産分割と不動産売却をまとめて相談したい
相続人同士の話し合い、不動産の名義、売却の時期。別々に考えると複雑になる内容も、行政書士と不動産の両方の視点から整理します。
〇住み替えのために自宅を売りたい
今の家をいつ売るべきか、買い替えの段取り、住宅ローンの残債。住み替えに伴う不安を一つずつ整理して進めます。
〇新築戸建をできるだけ有利に買いたい
諸費用を抑えたい、ローンの組み方が不安。購入の流れと費用を分かりやすくご説明します。
Q. 相続登記の前でも売却相談はできますか?
A. できます。ただし売却を進めるには名義や相続関係の整理が必要です。流れを含めてご案内します。
Q. 不動産を売るには、まず何をすればよいですか?
A. まずは物件の状況とご事情を整理するところからです。すぐ売り出すべきか、先に登記や片付けをした方がよいかも含めてご案内します。
Q. 仲介と買取の違いは何ですか?
A. 仲介は市場で買主を探す方法、買取は不動産会社が直接買い取る方法です。価格・スピード・手間が異なりますので、状況に応じてご説明します。
Q. 頭金がなくても家は買えますか?
A. 条件によっては可能です。ただし購入後の返済負担や諸費用も含めて、無理のない計画を立てることが大切です。
Q. 相談したら、すぐ契約しないといけませんか?
A. そのようなことはありません。まずは現状を整理し、何が選択肢になるかを確認するところからです。
売却、購入、相続は、別の問題に見えても、実際にはつながっていることが少なくありません。
「何から聞けばいいか分からない」という段階でも構いません。今の状況をお聞きしたうえで、順番を整理してご案内します
